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オーダーシャツの購入手順


お客様のお申し込み方法
下記のメニュー「手順1:シャツ・デザインを選ぶ」からお好みのデザインをお選びください。
下記のメニュー「手順2:衿・カフスを選ぶ」からお好みのデザインをお選びください。
ご希望の衿型とカフス型を別々に選択してカートに入れます。
下記のメニュー「手順3:オーダーフォーム」からサイズを選択してカートに入れます。
※画像付きの手順書がこちらから確認していただけます。

手順1 シャツ・デザインを選ぶ


下記のいずれかのデザインを選択してください。
※クリックするとログインIDとパスワードの入力が必要です。
(お手元の情報をご確認ください)

フレンチフロント

フレンチフロント

身頃の前端を裏に反して縫い合わせた仕様でこちらがシャツの正式なデザインです。 既成品はほとんど表前立ですのでオーダーシャツのご注文の場合はこちらが好まれます。伝統のフレンチシャツを目指すなら「ポケットなし+プレーン・バック+ラウンドテール」が一押し・・・
ボックスフロント

ボックスフロント

身頃の前端を表に反して縫い合わせた耐久性を優先したフロントデザインです。ポロ競技の時に衿が風に影響されないようにボタンダウンが考えられ「表前立」も登場したようです。ネクタイを着用しないカジュアルな着こなしにお勧めです。

手順2 衿やカフスのデザインを選ぶ


衿やカフスに使用されている芯は「フラシ」と呼ばれる未加工のものと、接着機能が加工されたものに大別されます。元々、フラシ芯が本来の姿ではあるのですが、それぞれの芯に長所と短所があり適所に利用するのが一番よい方法です。 当社の「フラシ」と呼ばれる接着機能のつかない芯を衿やカフスに使用する最大の理由は芯自体の弾力や耐久性など本来の芯としての役割を重視するためで、機能性よりも重要だと考えています。
カラーデザイン


カラーデザイン

衿型は時代の流れに沿って長さが長くなったり角度が狭くなったりといろいろな形に変化してきました。当店ではレギュラーカラーを標準基準としていつお作りいただいても変わらぬように努めています。さらにその時代ごとの流行に沿って開発した中から特に人気のあったデザインを全12型をご用意しています。
カフスデザイン

カフスデザイン

シャツの衿やカフスは元々背広の衿回りや袖口を保護する為の物でした。補強の為に芯が縫いこまれるようになったり時代の流れに合わせて様々な衿型が出来たり、ライフシーンに合わせて進化してきました。特にカフスの形状はデザイン性も重要ですが、たとえば事務をしているときに手を前に出してカフスが引掛からないことなど機能性も大切です。

手順3 オーダーフォーム


採寸がご面倒な方、標準サイズでご注文される方、標準サイズを基準に部分的に変更される方は、標準サイズ表のSから3Lのいずれかを選択することも可能です。(選択後、部分修正も可能です)

下記のボタン「手順3 オーダーフォーム」からサイズを選択してカートに入れます。



※採寸方法は下記を参照してオーダーフォームにご入力ください。

カラー(首回り)の測り方
ワイシャツのえり足が、首を回る位置(喉ほとけ下部)にメジャーを肌に密着して巻き、その太さを測り、2cmのゆとりを加えます。(指1本が入る程度)
合計値を指示書にご記入ください

胸囲(バスト)の測り方
脇の下を水平に測ります。(採寸値を指示書にご記入ください)
 
胴囲(ウエスト)の測り方
普通の体型の場合は、一番細い所、肥満体型の方は、胴回で一番出ている箇所を前後水平に測ります。(採寸値を指示書にご記入ください)
 
着丈の測り方
背の中央で、後えりつけ根からズボンベルト位置迄測り30cm加えます。お尻が隠れるところまでが標準です。(特に好みが無い場合は裄寸法ぐらいが標準です。)
裄丈の測り方
頸椎点から肩先を通り、肘の位置までは上腕部の中央にメジャーをあて、手首のくるぶし(尺骨頭)の下端まで測り、2cmを加えます。左右とも測ります。
(合計値を指示書にご記入ください)
肩巾の測り方
左右の方の尖端の骨(肩先)から骨(肩先)の間の肩巾で、首のつけ根を通って測ります。ワイシャツを着用して測る場合は、そのシャツの肩幅を参考にして、えりの下端を通って測ります。
(採寸値を指示書にご記入ください)
 

カフス回りの測り方
手首のくるぶし(尺骨頭)回り(手首の最も太いところ)を測ります。採寸値に7cm加えたものが出来上り寸法です。
(合計値を指示書にご記入ください)

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